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明日の横浜交通を創造する委員会(略称:横浜交通クリエーション)

第4回クリエーション会議(2/20)で3プロジェクトチームの設置を確認

宮嶋先生から、「これまでの皆さんの議論を踏まえ(1)組合内部向けの取り組み、(2)外部(市民)向けの取り組み、(3)12名のクリエーションメンバーの勉強会的取り組み、(4)その他の取り組みについて、どのようにすればよいか、1項目づつ紙に書いてその紙をボートに貼ってください。」「次に、皆さんでり共通している内容にまとめ、各人がどの項目がインパクトが強いか採点してください。」という作業を行い。
メンバーは、行動提案の多かったA.内部に向かう取り組み、B.外部に向かう取り組み、C.学習の取り組みに分かれ、評価採点された結果を参考に、プロジェクトチームとして何をして行くか、まとめを行いました(別図参照)メンバー全員の前でミニ・プレゼンテーションを行いました。
今後は、3月17日までに具体的にプロジェクトチームを動かしていくための手段・内容の吟味を行い、17日には、組合執行部に「行動企画書」を提出し、機関会議で検討してもらうこととしました。(2月20日現在)

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